男性が喜ぶテクニック 手コキ編

男性を虜にする手コキのテクニック

管理人も大好きな「手コキ」についてです。先日、何度もこのブログに登場しているヴァギナを締め付ける女性「Yさん」と久しぶりに会いました。 

相変わらずのエロボディ全開で、さらに逢った時に、ノーパンパンスト履きという反則技まで使われました。 

こういったサプライズは最高です。 ホテルに着いてすぐ、スカートをめくってみると、そこには黒い直穿きパンストが。

 

 

あまりのエロさにパンスト越しにクンニをすると、パンストにイヤラシイ愛液がドロドロと染み出してきます。 

我慢できずに、お風呂も入らずに絡み合いながらその場で挿入までしてしまいました。 

プレイの合間に手コキの話になり、どうするのが一番気持ち良いのかという話になり、その流れで今日の記事を書いています。 

1.ペニスの性感帯

まず、手コキをするにあたって、どこが気持ち良いのか。個人差もあると思いますが、管理人はペニスの亀頭の表(勃起したとき一番自分が見える部分)が一番感じます。ほとんどの男性がそうだと思います。 

次に気持ち良いのが、鈴口部分。ペニスの一番先端で精液が噴き出すところです。ここは気持ち良いと感じる男性と、痛みを感じる男性がいるので注意しましょう。 

また、鈴口は最初は痛いけど、セックスの途中からは気持良いに変化する男性もいます。直接聞くのが一番確実だと思います。 

そして、裏すじです。ペニスの裏側の見えない所ですね。カリと竿の境目はじれったいような何とも言えない快感を生み出す場所です。 

完全な粘膜ではありませんので、上記二つとは感じ方が違いますが、責められると気持ちよい場所です。鈴口と同時に責めると相性が良いように個人的には感じます。 

裏すじは痛みはないので、安心して触ってください。 

次にどのくらいの強さで握ればいいのか。最初は優しく握ったほうが無難です。そして徐々に強くしていきましょう。フィニッシュ時には「痛いんじゃないの?」と思うくらいでも大丈夫だと思います。 

最初は包み込むように、そして最終的にはがっちりと強く握手するくらいでしょうか。 

そして、必須アイテムはローションです。もしローションがないときは唾液でも構いませんが、ぜひローションを使ってあげてください。 

唾液だけだと、どうしてもヌルヌルが足りなくなる場面が出てきます。また、たっぷりのローションなら竿全体のみでなく、陰嚢やアナルまで余裕をもって刺激出来るので、テクニックの幅が広がります。 

ホテルでもエロ自販機で売っています。ローションコキで離れられなくなる男性もいるかもです。女性の皆さんはせひテクニックを磨いてください。

  2.手コキの握り方

手コキの代表的な握り方を説明します。管理人の造語が沢山ありますので、よそでは通じないかもしれません(笑)。 

・本にぎり

いわゆる普通の握り方です。ペニスの先が親指、根元が小指になるオーソドックスな握りです。手を動かす場合、先ほどの性感帯を意識するかしないかで全然快感の度合いが変わってきます。 

たまに亀頭でなく竿のみをしごく方がいますが、意味がありませんよ。 

2.逆手にぎり

逆に親指がペニスの根元に来るように握ります。下の写真のように女性の肘が上を向くような格好になります。 

 

出来れば、4本の指がペニスの表性感帯を刺激するように行いましょう。管理人が大好きな握り方です。 

3.フォークボールにぎり

野球のフォークボールを投げるとき、人差し指と中指で挟んで投げます。同じようにペニスを人差し指と中指で挟んで手コキをします。

女性が意識するよりも自然と強い刺激になりますので男性はびっくりです。逆手に持ってカリを引っ掻ける方法もグッドです。カリフックとも呼ばれるようです。 

・両手握り

両手でお祈りをするように両手の指を交互に絡ませペニスを包み込みしごきます。 もしくは野球のバットを持つようにしてペニス全体を覆って手コキをします。二倍の気持ちよさです。 

また両手手コキの特殊兵装として、上下に動かすのではなく、手を交互に使い、延々と先端方向にのみ動かす方法があります。 

・リング

親指と人差し指で輪っかをつくり、主に亀頭部分を集中して責めます。亀頭部分のみなのであまり動きはありませんがめっちゃ気持ちいいです。 

コツは、先っぽ鈴口に行くにしたがって、リングの穴を小さくしていき、先端では輪っかが無くなるようにします。根元に動かすときは亀頭の大きさにそってだんだんと輪っかを広げていきます。 

ずっと同じ大きさの輪っかだと快感は半減します。 

その他にも、

・コークスクリュー

・大車輪

・こけし磨き

・鈴口責め

等もありますが、長くなったので次回書かせて頂きます。

 

 

 

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