映画「チェーンソーマン レゼ編」を記念して

令和7年9月19日金曜日より映画「チェーンソーマン レゼ編」が公開されます。アニメは見たことが無いのですが、原作は最高に面白いのでお勧めです。

主題歌の米津玄師の「IRIS OUT」も何回も聞いてしまいます。

Screenshot

(左が今回のヒロインのレゼ、右はマキマさん)

上の画像は主人公のデンジの妄想ですが、年頃の男の子だから当然そうなりますよね。レゼのノーパン問題については今回は書きません。

※レゼのノーパン問題・・戦い序盤ではノーパンだったレゼが、いつの間にか途中から色気のない白パンを穿いている問題。編集部の圧力、戦いが激しくなり仕方なく等の説があるが真偽は不明。

おっぱいを揉むために命を賭けるのか・・問題。

ちなみにデンジは色々あって、チェーンソーの悪魔になることができます。身体からチェーンソーを生やして戦い、怪我をしても生き血を飲めば回復します。

作中、デンジはおっぱいを揉ませてもらう約束をして悪魔との戦いに行くシーンがあります。女性から見たら「そんなことの為に行かんやろ」って思うかもしれませんが、年頃の男の子は実は結構な確率で行くのではないかと思ってます(男性作者しか描けないですね)。

だって血を飲めば怪我が治るから。でも下手したら殺されちゃうことも・・・。管理人も中高生の頃だったら多分行くと思います。

そのくらい男性の女性の身体に対する想いは強いんですね。とくに若い頃は憧れを通り越して、崇拝に近いものがあります。(でも、最近はネットや携帯で何でも見れるからそうでもないかも。)

神様はもう少しソフトに男性を造れなかったのでしょうか。でも子孫を残すためには必要な気もします。

そして年齢を重ねると戦いに行かなくなります。寒い冬に「コンビニに買い物行ってくれたら、おっぱい触らせてあげる」と言われても、もう行かないかもです(笑)。

そんなとき、ダッシュでコンビニに行ける人間でありたいですね。

揉ませるおっぱいによるが正解でしょうか。

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