座位はイチャラブと快感が味わえる最高の体位かも
管理人の帽子屋です。
急に暑くなりました。個人的には夏よりも冬のほうが好きです。
ただ夏の女性の薄着は大好きです。過激なタイトルになりましたが、その名のとおり子宮というかポルチオにペニスを当てて、オーガズムの嵐を吹かせましょうということです(笑)。
座位です。

男性が座った状態で、女性を貫く体位です。ポルチオ責めにおいて、実は影のナンバーワンの体位かもしれません。
騎乗位よりも間違いなくパワーがありますので、ぜひぜひ習得してください。 対面座位と後背座位がありますが、ここでは対面座位について解説します。

流れとしましては、騎乗位である程度、オーガズムを経験させたあと、男性が起き上がり胡坐(あぐら)をかきます。
挿入したまま、女性と向き合う格好になりますが、一つ目のポイントは女性のお尻の下にクッションや布団を置いて、高さを調節することです。
女性があまり深く座っていると、下から突き上げが出来ませんし、男性が体力を消耗します。
2つ目のポイントは、男性が動くのではなく手と足を使って女性を上下させます。 両手で女性のお尻を掴み、座ったまま足を使って女性を上下に揺さぶります。
男性の腰やペニスは補助的にピストンするくらいでしょうか。 目安としては、女性が上に動いた瞬間男性の顔の前にちょうど、女性のおっぱいが来るくらいです。
十分に感じている女性は、子宮が下がってきており、ペニスの先にビンビン当たる感触が楽しめます。(この感覚は絶対に覚えておいて損はないです。

男性も気持ちいいですが、ほどんどの女性が絶叫し半狂乱になってイキまくります。
イキ地獄ですから、女性の状態を見ながら適度に休憩を挟んだり、時々「大丈夫?」と声を掛けてあげて下さい。
また、顔と顔が近いので、ラブラブな感じになれますし、電マをクリトリスに当てながら乳首を愛撫して4点責め、さらにアナルを責めながら5点責めなどディープな責めも可能です。

そう考えると、改めて座位の凄さを認識させられます(笑)。 子宮がペニスの先に当たる感覚は、騎乗位でもコツを覚えれば可能ですので、いつか説明します。


コメント