処女との痛くないセックス

処女に痛みを与えないセックス

これまでのセックスライフで何度か処女とセックスをする機会がありました。 

とくに経験を積んでからの処女とのセックスは、いかに相手に痛みと不安を与えないかについて考えた覚えがあります。 

まず、痛みについてですがやはり、初めての場合痛みがあります。 管理人は男性ですので、はっきりとどのくらい痛いのか分かりませんが、ネットでは注射くらいとか、とても痛いとか様々な書き方をされています。 

ペニスをはじめて自分の体内に受け入れるのですから、恐怖とあいまって、痛みも大きく感じると思います。処女とセックスするにあたり、痛みを最小限に抑えるために管理人が注意したことをいくつか挙げます。 

まず、たくさん濡らすこと。いきなり濡れるのかと思う人もいますが、人によっては凄い量の愛液を出します。 

考えてみると、管理人も初めて女性のヴァギナを動画で見た十代のとき、めっちゃ興奮したのを覚えています。 

当然女性も同じように興奮するでしょう。また不安から、なかなか濡れない場合もあります。それに備えローションの用意も必須です。 

処女に初めて挿入するときは

つぎに、挿入するときは一気に挿入します。処女とセックスするとき、誰でも処女膜を破るということを頭に浮かべると思います。 

有名な話ですが、処女膜といっても実際に膜が存在するわけではありません(それじゃ月経のとき困るでしょ)。 

初めての女性とするとき、相手を気遣いながら挿入するため、ゆっくりと挿入する男性が多いかもしれませんが、これはあきらかに逆効果です。 

入り口を確かめたら、なるだけ短い時間でこの儀式は終わらせたほうが痛みが少なくて済みます。そして処女膜はあまり深いところにはありません。膣の入り口からおよそ2,3センチくらいのところにあります。 

つまり、根元まで挿入しなくても破瓜は可能なのです。結論として、浅くてもよいので初めての挿入はある程度の速度で行ったほうが痛みが少ないです。 

そして、このままセックスを続けることが出来るかは女性の個人差があると思います。普通は「痛い」と女性が言うので、ペニスを抜いて終了との流れが多いと思います。管理人もほぼこのパターンでした。 

処女とするときには、当然ですが自分の快楽や射精などは考えないようにしましょう。

初めてのセックスの責任

処女とセックスをするとき、どこまで初めての相手が許容できるかについて考えます。男性ですから、まったく何も知らない女性に色々なことを教えていくのは楽しいものです。 

しかし、いきなりやれない女性もいます。男性の感覚からしたらフェラなんか当たり前なんですが、挿入する前にフェラさせたら、恐怖が増すかもしれません。(ペニスを目の前で見たら余計大きく見えるかも)。 

また、気持ちは良く分かりますが、大人のおもちゃなんかも、初めてのときは使用を控えましょう。軽くアルコールを飲んだり、ムードを重視したほうが絶対上手くいきます。 

処女とのセックスであと一つ大切なことがあります。それは、「心のケア」です。男性も同じですが、初めての相手は特別です。男性の中には風俗で童貞を捨てた方も居られると思いますが、出来れば初めての相手は素人が望ましいです。 

綺麗ごとを言うわけでなく、初めて身体を合わせた後の人間の気持ちが分かるからです。 

管理人も初めてのセックスをした後、相手の女性に対してとても深い愛情を感じました。おそらく、この感情は女性のほうが強いと思います。処女に限らずセックスをするときは、そういったことも考慮する必要があると思います。 

人間の気持ちは本当に他人からは分かりません。これを計り損ねると大変なことになります。相手を深く傷つけることにもなるし、悪いほうへ転ぶと映画で言うところの「危険な情事」状態になるかもしれません。 

言いたいのは、処女とセックスをした場合、相手が自分にのめり込み過ぎるかもしれないという事です。 

出来れば大切にしてあげてください。

 

 

 

 

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