本物の名器に出会うことは人生の最上の喜びである
名器という言葉は良く効きますが、実際名器に当たったとう方は少ないと思います。管理人も一度だけこの名器と呼ばれる女性器に挿入したことがあります。
今までおそらく300人程度の女性とセックスをしたと思いますが、(はっきりした人数はわかりません、風俗や乱交パーティーも数に入れてます。年間15人×20年で計算してます。)名器だと思ったのはただ一人です。
実は、その女性の顔も名前も知りませんし、挿入はただ一度きりです。15年くらい前だったと思います。場所は福岡に老舗のスワッピングルームがありそこで出会った奥様でした。

管理人もまだ若く、パートナーの女性も19歳でした。ご主人が大変乗り気で近づいてきて、スワッピングを始めたのですが、その奥様に挿入してびっくりしました。
顔や身体は普通の40代の女性だったのですが、明らかにペニスの根元と真ん中部分、そして亀頭部分をグイグイ締め付けてきます。
まだセックスに慣れていない女性の初々しいヴァギナの窮屈な感じとはまったく違う感覚です。
ご主人は若いパートナーに夢中でしたが管理人は奥様に夢中でした。ゴムを付けていたにも関わらず、あっというまにイってしまいました。

まさに俵三段締めです。
連絡先も聞いていませんし名前も聞けませんでした。それ以来、本物の名器には出会っていません。いつかまた名器と巡りあいたいですね。


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