山田夫人との出会いと初めての性感マッサージ
管理人はこれまで数多くの寝取り依頼を受けてきました。
ご主人の目の前で奥様を犯す場面もあれば、奥様がカメラ持参で、セックスの一部始終を撮影したこともあります。多くの場合、ご主人もしくは彼氏の願望が強いと感じています。
これまで行ってきた寝取り・寝取られ体験を数回にわたって記載していきます。
実際にプレイする前にメールでやり取りをしたご夫婦山田さん(仮)の場合
ほとんど、ご主人とのメールのやり取りでしたが、どんなプレイを望まれるか尋ねたところ、とにかくめちゃくちゃにイカして欲しいとのことでした。
ちなみに当日は奥様だけで来るとのこと。
不安感が無くなるよう、メールで何度も打ち合わせをして、実際に電話でご主人とお話ししました。メールではどんな人か不安が残りますが、電話ですと人となりがかなり分かるので、よく管理人は電話でプレイの前にお話をさせて頂いてます。
もちろん、受け答えはきちんとしてないと、逆効果です(笑)。普通に社会人として働いている人であれば大丈夫だと思います。
打ち合わせ内容としてはNGは生とアナル。基本的に痛いと汚いはNGとのことでしたが、ほとんどのカップルさん痛い・汚いはNGです。
お互いの家の中間地点にある道の駅で待ち合わせをしましたが、現れたのは30代の可愛い女性です。名前は恵子さん(仮)。

子どもさんがいるようには見せません。どちらかというと清楚な感じで、こういったプレイをするような感じではありません。
そして恥ずかしがっている風でも、緊張している様子でもなく、少し安心しました。そのまま近くのラブホテルに車で向かいます。
こういったプレイは数回経験があること、どちらかというとご主人がハマっているなど、車の中で奥様の口から直接聞き取ります。
ホテルに入ると一人ずつシャワーを浴びます。管理人が先にシャワーを浴び、次に恵子さんが浴びます。
恵子さんがシャワーを浴びている間に、急いでプレイの準備をします。電マ用のコンセントを探したり、使用する可能性のあるおもちゃを並べたり、必要なものはすぐ取り出せえる状態にして恵子さんがお風呂場から出てくるのを待ちます。
バスタオルを巻いて出てきた恵子さんを、ベッドにうつ伏せにした状態で、持参されたビデオカメラをセットします。
少し離れたテーブルの上に置き、全体が映るか確認して録画スイッチを入れます。
バスタオルを取り、恵子さんの二の腕、うなじ、背中など性感帯が集中している場所を、指と爪、さらにキスで攻撃し女性のスイッチを入れていきます。
かなり敏感なほうで、うわずった声が止まらなくなって、身体がびくびくと反応します。さらに足の指、かかと、膝のうら、太もも、お尻と下半身フルコースで感じさせていきます。仰向けにすると完全に目が潤み、乳首は硬くとがって完全にエロモード。
全身が性感帯である女性には効果てき面なオイルマッサージに移ることにします。 オイルを手に取りゆっくりと取り、恵子さんの身体に塗っていきます。

オイルやローションを使ったプレイを行う場合、気化により体温を奪うことになるので、身体が冷えないように注意が必要です。
春や秋で気温が高くないのであれば暖房をつける、マッサージが終わったら身体についたオイルなどをふき取る、シャワーを浴びるよう促すなど適切に処理しましょう。
わきの下、乳房、おへそ周り、恥骨などオイルを使ってマッサージをしていきます。
乳首や性器など肝心な部分にはまったく触れていませんが、完全に我を忘れて感じている様子が可愛いです。
アンダーヘアをかき回していると、恵子さんの手が伸びてきて管理人の手をつかんで、自分のヴァギナへ導こうとします。当然、触ることはありません。
「どこを触ってほしいの」と分かり切ったことを聞きます。もじもじしながらも、我慢できなくなっている女性は恥ずかしそうに「アソコを触ってください」と手を離さずに小さい声で懇願します。
足を広げさせ、ゆっくりと大陰唇や小陰唇を撫で上げます。その動きに合わせて腰をくねらせながら、さらに敏感な部分への刺激を求め、管理人の指先を身体全体で求めてきます。
「ほら、触るよ」と声をかけ、ゆっくりとクリトリスを人差し指全体を使って下から上に撫でてやると、声を上げながらオーガズムに達してしまいました。
この段階で今日は3桁のオーガズムコースだと確信しました。
スイッチが入り身体に火が付いた山田夫人は堕ちていきます
完全に身体に火が付いた恵子さんはもう止まりません。更に手のひら全体にオイルを塗りこみ、性器全体をマッサージしていきます。
すると、うめき声をあげながらすぐに2度目のオーガズムに。 そのまま、すべての指を使ってクリトリスを横に振動させていくとさらに昇りつめます。
今度は中指を使ってゆっくりと円を描くようにクリトリスを刺激しながら、もう一方の手で乳首をつまむと、叫び声を上げながら達しています。
すでに、この状態で体中が痙攣していっぱいいっぱいの様子です。
「気持ち良いですか?」と尋ねると泣きそうな顔で「こんなにイッたの初めて、身体がおかしくなってる」と可愛いことをいいます。
せっかくなのでサービスをしようと、恵子さんを四つん這いにします。カメラを意識してヴァギナが丸見えになるようにバックの体制を取らせます。
その体勢でゆっくりをヒップを撫で上げ、そのまま更に性器の外側への愛撫を続けます。指先が敏感な蕾に触れるとびくびくっと身体が反応します。
逃げられないよに、四つん這いになった背中の上に座ると準備していた電マを取り上げてスイッチを入れます。恵子さんからは音しか聞こえずまったくみえません。
ゆっくりとお尻の割れ目めがけて電マを当てていきます。さらにそのまま滑らせて、包皮の上からクリトリスを刺激します。

軽く当てただけで、叫び声を上げながらオーガズムの大きな波に飲まれているのがわかります。そのまま、クリトリスに電マを当て続け、何度も何度も気をやらせているうちに恵子さんはついにダウン。
四つん這いすら出来ない状態になり、ベッドにぐったりと倒れこんでます。可愛そうというより、続行不可能のため休憩です。
ベッドに二人で座り一緒にお茶を飲みます。いったんビデオカメラも停止です。話をしていると、一度のセックスで一回イクかどうかの経験しかないとのことで、今日の体験は本当にびっくりしたとのこと。
でも本当にエロ気持ち良いのはこれからです。今までのは準備運動に過ぎません。私はベッドに腰かけたまま、恵子さんは床に膝をつく格好になり、私のペニスをゆっくりと口に含んでいきます。
たまに舌先で先端をぺろぺろといたずらをするように刺激するのが、気持ちいいです。やがて、根元までくわえ込み、唾液まみれの舌と唇を使って硬くいきりたったペニスをしごいていきます。
人妻のフェラってなんて気持ちいいんでしょうか。さらにそのまま私の乳首を指先で玩びます。大人の余裕のあるテクニックですね。
そうこうしているうちに私も我慢が出来なくなってきました。
ペニスでトドメを刺され、イキ狂い果てる山田夫人
フェラをしているうちに、恵子さんも徐々に復活しているのが分かりました。
ベッドに仰向けに寝かせて、両足を開かせると、私のいきりたったペニスをヴァギナにあてがい、ゆっくりと時間をかけて中に沈めてゆきます。
本当にゆっくり30秒程かけて根元まできっちり収めると恵子さんはすでに呼吸が荒く、限界を超えそうな表情です。
「大丈夫?」と声をかけると、「ヤバい、イキそう」と泣きそうな声で応えます。そのままゆっくりと数回、ペニスをかみしめさせるように差しを繰り返すと、恵子さんは痙攣しながらオーガズムへ突入しました。
すこし間を置いたからなのか、中イキだったからなのかはっきりしませんが、かなり深いオーガズムだったようで、なかなか身体が静まらない様子。

男性からしたらこんな深いオーガズムを経験できる女性という生き物が本当に羨ましい限りです。
快楽が収まったところで、またゆっくりとペニスを動かしていきます。1分も経たないうちに、またまたアクメの波に飲み込まれる恵子さん。
「イクっ」と可愛い叫び声を上げながら2度目の中イキ。
今回は少しオーガズムが浅かったようなので、2,3秒待ってすぐにペニスを動かします。3回目は30秒も経たずにイキました。恵子さんは体中に力が入ったせいで、しっとりと汗をかいていて、それがぬらぬらと光りエロさ倍増です。
そのまま3回程イカせて、次にポルチオ責めへと取り掛かります。
ペニスをヴァギナの奥に当てて、圧迫するようなピストンを始めるとびっくりした様子で恵子さんがこちらを見ます。
「なにコレ、ダメだよ、これヤバいって」。大体初めてポルチオされた女性はこのような状態になります。

「ああっーー、イク、イク、イク」完全に忘我状態で、快楽をむさぼるようにイキまくります。
これでもポルチオレベルでいうと10段階のうち5くらいです。いきなりトップギアに入れると怖がるので。
しかし、ここまでくると身体は彼女の意思を離れ、完全に管理人の思い通りです。約1時間ほど、イキッぱなし状態にして解放すると完全に呆けた状態。
ぐったりとしてピクリとも動きません。何回イッたかなど当然分かりません。1分間に2回としても1時間で120回は達している計算です。
1分間に2回以上はイってると思いますが、正確にはわかりません(笑)
ちなみに私はイキそびれました(笑)。まあ、別に自分の射精は今回はどうでも良かったのですが。山田夫妻の1回目の寝取り体験は以上です。その後ご主人からお礼のメールが届き、何度か寝取りを行っています。
(終了)


コメント