体位48手の一つ「きぬた」

アクロバティック・誰得な体位なのに、消えないのは何故?

 昔みた漫画の中に「きぬた」という体位が出てきた記憶があります。竿師である主人公が女性を墜とすときの、最終必殺体位です。ネットで調べてみると漫画のタイトルは

「艶恋師」(いろこいし)。 

なんと原作は倉科遼(くらしなりょう)じゃないですか。「嬢王」や「夜王」など大ヒットを連発したスーパー原作者です。

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(正しいきぬたはコチラ) 

男性の座位となるので、女性の上に男性が挿入して座るというのが正しいやり方です。女性にとっては筋肉バスターですね。男性も結構足がつかれるので、誰得?な体位です。(キン肉バスター分からない人はお手数ですがネットで調べてください。)

ただ上手くすれば、裏ポルチオに強烈にペニスを当てることが出来るかもです。体勢的に女性がきつくなければ、ペニスの出し入れを強制的に見せられるので、Mな娘には合うかも。

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(変形のきぬた。)

 

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(これはきぬたではありません。でも今度やろうかな。同時にクリトリス電マ責めとか良さそう。)

 

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(ソファーを使えばわりと楽に出来るかも) 

「逆きぬた」とでも言うべき体位も痴女系では見かけます。ちんぐり返しの女性上位座位ですか。一度お願いしたいです。

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(これはちんぐり騎乗位です。うーんエロい。)

 

 

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