ストレートすぎる題名、頑張れば入るだろっ。
コンビニけっこう好きな帽子屋です。コンビニでマンガを立ち読みしていると意外なものが漫画化されてました。
小説「夫のちんぽが入らない」
ストレート過ぎるタイトルですが、実はそのまんまのストーリーです。
付き合っているうちから、何度もちんぽを入れようと試すのですがやっぱり入らない。 それでも結婚するのですが、やはりというか当然幸せにはなれません。
性格の不一致などを表現したものではなく実際に入らなかったという私小説です。

(これは入らないかもです。)
まあ、結婚して数年経てば、ちんぽが入らなくなる夫婦も沢山いるのでしょうが(笑)。
身体の相性が最悪でも、お互いに愛情があり、性欲があれば手や道具を使って性生活を送るという選択肢もないことはないのでしょうか。
しかしほとんどの場合は性生活は破綻、というかセックスレスになるのでしょう。
性の不一致って難しい問題です。パートナーが性に対して興味がない場合、不倫や風俗へ行くしか道はないと思います。

貞操を守れというのは酷だと思うし、したくないセックスを強要するのも可愛そうです。
セックスをしたいと思っている人が残りの人生、一生マスターベーションしか許されないって、人権問題といって良いと思います。
そう考えると出会い系サイトって、社会の役に立っている場合もありますね。 いくらセックスしたいからって、近所や職場で相手を探すのってリスキー過ぎますから。
そもそもいくら夫のペニスが大きいからって人間の拳よりも小さいでしょう。やろうと思えば大抵の女性はフィストファック出来るのに・・・。ローション使って30分ほぐせばヴァギナでもアナルでも結構なものを受け入れられます。
知識がないのか努力が足りないのか、そこまでは書かれていませんがちゃんと努力しろよって感じです。性欲が全くないならそちらはどうしようもありませんが。
この「夫のちんぽが入らない」あまりお勧めできませんが、興味があればどうぞ。 ちなみにマンガのほうはヤンマガです。


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